七日町賑わい創出拠点整備に係るサウンディング型市場調査

ページ番号1007458  更新日 令和8年9月15日

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事業概要

山形市では、中心市街地の核エリアの一つである七日町地区に位置し、商業の核店舗として中心市街地の賑わいをけん引してきた大沼百貨店が、令和2年1月に閉店いたしました。その後、令和2年12月に競売の開札が行われ、一般財団法人山形市都市振興公社が落札し、所有権が同公社へ移転しております。現在、本市と公社では、旧大沼を含む周辺エリア一帯について中心市街地活性化をけん引するエリアとするため、公民連携による利活用策を検討しています。
そこで、民間提案による利活用策の募集を目的として、民間事業者の皆様との対話を行うサウンディング型市場調査を実施しました。

調査対象エリア

調査対象エリアは下記の1.から3.を基本とした上で、その他のエリアを追加し、自由に事業エリアを設定することを可とし、提案を募集しました。

  1. 旧大沼
  2. 市立病院済生館
  3. 横田ビル

対象者

本事業の実施主体者となる意向を有する法人又は法人のグループ

対話結果の公表について

本調査の対話結果について以下のとおり公表しました。

対話の実施日程

令和3年11月16日~令和3年12月17日

対話の参加者

22団体・企業

対話の結果

事前説明会・見学会

本調査へ参加を希望される事業者向けに、調査の目的や当該エリアの概要等についての説明会を以下のとおり行いました。

日程

令和3年8月16日~8月20日

参加受付期間

令和3年7月12日~8月2日

会場

中心市街地内

質問及び回答

いただきました質問と回答について以下のとおり公表しました。

対話

対話は以下のとおり行いました。なお、対話は、アイデアやノウハウの保護のため、個別に行いました。

期間

令和3年10月22日~12月17日

参加受付期間

令和3年8月23日~10月1日

会場

山形市役所

留意事項(調査実施時)

説明会及び対話参加事業者の取扱

当該施設に関する公募事業等が実施された場合、本調査事業への参加が優位性を持つものではありません。

費用負担

対話の参加に要する費用は、参加事業者の負担とします。

追加対話の協力

本調査終了後も、必要に応じて、追加の調査(対話、アンケート等)を実施させていただくことがあります。その際は、ご協力をお願いいたします。

実施結果の公表

対話の実施結果について、概要の公表を予定しています。なお、参加事業者名は非公表とし、アイデアやノウハウの保護に配慮した上で、要旨をホームページで公表いたします。

電子メールの容量

本市では、電子メールの容量が10MB以下に制限されています。電子メールが10MBを超える場合には、大容量のファイル送信サービスをご利用いただくか、添付ファイルを分けて送信いただきますようお願いいたします。

その他

新型コロナウイルス感染症拡大の状況に応じて、予定が変更となる場合がございますので、ご理解をお願いいたします。

添付資料

その他

関連する各種計画、参考データを下記に示します。

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商工観光部ブランド戦略課街なか・商業係
〒990-8540 山形市旅篭町二丁目3番25号
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