広報やまがた Kouhou Yamagata No.2079 令和7年9月1日号 山形市 提供:山形市食生活改善推進協議会 9月14日(日) 日本一の芋煮会フェスティバル 詳しくは、P.7へ 特集 ・やまがた秋の芸術祭 ・災害に備える/大規模災害時のごみの出し方 くらし ・令和7年 国勢調査 ・令和8年度 認可保育所などの  利用申し込み イベント ・みちのく阿波おどり2025 in 山形 開催日程 9月1日(月)〜11月30日(日)  山形市には、市民の皆さんに育まれてきたたくさんの文化や芸術があります。「やまがた秋の芸術祭」は、そんな山形の文化や芸術をもっと身近に、もっと気軽に楽しんでもらいたいという思いから生まれました。ステージは私たちが住む「まち」。身近ないたるところでアートや音楽、体験イベントが開かれます。気になるイベントを見つけたら、ぜひ気軽に立ち寄ってみてください。いつものまちが、ちょっと特別に見えるはずです。 ■問  文化創造都市課 TEL内線769 協賛:株式会社昭栄美術、テクノクオーツ株式会社、井上工業株式会社 (8月1日時点) 毎日をもっと豊かに、もっと健やかに!  山形市の2大ビジョン「健康医療先進都市」との連携企画!文化に触れながらまち歩きを楽しみ、SUKSK ポイントを集めよう! 参加イベントを募集します!  皆さんと作り上げる文化創造都市の環。市民の皆さんの文化芸術活動を「やまがた秋・冬の芸術祭」のイベントの1つと位置付け、一体的に盛り上げます! 音楽やアートがまちを彩る 山形の秋を満喫しよう 開催イベント PICK UP! 音楽 やまがた秋の芸術祭オープニングセレモニー 山形中央高校吹奏楽部 オータムミニコンサート ■時  9月1日(月)午前11時45分〜午後0時30分 ■所  山形駅東西自由通路 マーチング&ブラスバンド演奏会  千歳、滝山、南沼原小学校の生徒による演奏。 ■時  10月11日(土)午前11時30分〜午後0時50分 ■所  文翔館前庭 映画 街を見つめる人を見つめる ーユネスコ創造都市の世界2025  ユネスコ創造都市ネットワーク「映画」分野に加盟するネパール、アルゼンチン、ポーランドなどの都市や山形市の作品を上映! ■時  10月10日(金)〜13日(月) ■所  やまがたクリエイティブシティセンターQ1、フォーラム山形 やまがた創造都市国際会議2025 わがまちの映画資料 ーユネスコ世界視聴覚遺産の日を祝して  韓国・釜山市や国内各地から専門家を招き、地域における映画保存・活用の意義を考えるシンポジウム。 ■時  10月11日(土) 午後2時〜4時 ■所  やまがたクリエイティブシティセンターQ1 ■対  先着35人  ※いずれも山形国際ドキュメンタリー映画祭2025公式プログラムの一部。 アート まちなかアート  偶然の出会いを楽しむ「まち歩き型アート展」 ◆芸術文化団体会員有志の絵画や書道、華道、フラワーデザインなど ■時  9月8日(月)〜12日(金) ■所  市役所1階 ◆やまがたアートサポートセンターら・ら・らセレクト作家の作品 ■時  10月25日(土)〜11月16日(日) ■所  中心市街地の協力店舗 ◆芸術文化団体会員有志の絵画、写真、工芸品など ■時  10月27日(月)〜11月5日(水)  ■所  山形銀行旅篭町ビル、荘内銀行山形営業部、東北電力、野村証券山形中央郵便局、やまがたクリエイティブシティセンターQ1 伝統文化 やまがた文化財フェスタ―山形市歴史文化資産月間― 9月26日(金)〜11月22日(土)  市の文化財をより身近に感じ、市の魅力を再発見していただくための特別月間です。期間中は、下記イベントのほかにもさまざまな文化財関連イベントを多数開催します。 やまがたのたからもの 秋の文化財公開 ■時  9月26日(金)〜11月22日(土) ■所  立石寺、中性院、最上義光歴史館、山寺芭蕉記念館、金勝寺、勝因寺 ※各施設の入場料金、開催日時、申し込み方法など、詳しくは市ホームページへ。 郷土館ナイトミュージアム ■時  10月25日(土)午後4時30分〜8時30分 ■所  郷土館 ※同日、3・4階特別公開やギャラリートークも開催 山形城跡発掘調査説明会 ■時  11月15日(土) 午前 ■所  霞城公園内 まだまだイベント盛りだくさん! 詳しくは、市ホームページへ 第41回山形市芸術祭 共に創る歓び 共に感動するつどい 山形市の文化芸術団体が多数参加して開催する芸術祭。詳しくは、山形市文化芸術協会ホームページへ。 ■時  9月1日(月)〜令和8年1月31日(土) 主催:山形市芸術文化協会、山形市、山形市教育委員会 同じ時期のイベント 山形国際ドキュメンタリー映画祭2025 1989年に市制施行100周年を記念して創設された国際映画祭。世界中から集まるドキュメンタリー作品の上映に、国内外の映画ファンが集います。 ■時  10月9日(木)〜16日(木) 主催:認定NPO法人山形国際ドキュメンタリー映画祭 大雨や地震など 災害に備える 自分の身を守る行動を考えてみましょう  甚大な被害をもたらし、数多くの尊い命が失われた「阪神淡路大震災」から30年が経ちました。私たちは、この震災をはじめとした過去の災害から、自然の脅威と日頃の備えの重要性を再認識させられます。  災害はいつ、どこで起きるか分かりません。一人一人が「自分の命は自分で守る」という意識を持ち、日頃から備えておくことが大切です。 ■問  防災対策課 TEL内線381 避難行動の確認  頻発する大雨や地震から身を守るために大切なのは「避難行動」を事前に決めておく ことです。  「避難」とは「難」を避けることであり、安全な場所にいる人まで避難所へ行く必要はありません。安全な場所に住んでいる親戚・友人宅へ避難することや、自宅にとどまり安全を確保することも避難行動の一つです。  自分の適切な避難行動について、改めて確認してみましょう。  詳しくは、市ホームページへ。 非常持出品の準備  避難所にある備蓄品は、ご高齢の方など、非常持出品を持参することが困難な方を対象にしているため、数に限りがあります。また、各個人・各家庭で必要としているものが全てそろっているわけではありません。避難する際に持参する非常持出品は、あらかじめ準備しておきましょう。 非常持出品チェックリスト □水(1人1日3リットル) □食料品(レトルト食品・缶詰・チョコレートなど) □衣類・下着 □雨具 □タオル □使い捨てカイロ □防寒具・ブランケット □救急用品(ばんそうこう・包帯) □懐中電灯 □携帯ラジオ □軍手 □ペン・ノート □貴重品 □予備電池(モバイルバッテリー)・携帯充電器 ▼自分にしか合わないもの □持病の薬 □お薬手帳 □眼鏡 など ▼各家庭の環境に合ったもの(乳児のいるご家庭の場合)  □哺乳瓶 □オムツ □お尻拭き など ▼感染症対策用品 □マスク □手指消毒液 □せっけん・ハンドソープ □体温計 □ウエットティッシュ 備蓄品の確保  最低3日間(できれば1週間)程度、生活するために必要となる物資を備蓄しておきましょう。  災害発生後には、ライフラインや物流が止まってしまう可能性があります。復旧するまでの間、自力で生活できるよう、普段から飲料水・食料品・生活用品などを備蓄しておくことが大切です。 ローリングストック法のススメ  普段から少し多めに食材や加工品を購入しておき、消費した分だけを補充することで、常に一定量の食料を家に備蓄しておく方法です。  日常生活の中で、消費しながら備蓄できるので無駄がありません。 避難行動支援制度の活用  自力で避難することが困難で、支援を要する方(要支援者)を地域の中で助け合うための制度です。ご高齢の方や障がいがある方などで、自力で避難することに不安がある方は、この制度を活用して安全な避難につなげましょう。 手続き  市への事前の登録が必要です。登録に必要な書類は、郵送または市役所担当課(※)や公民館・コミュニティセンターの窓口で配布しています。詳しくは、市役所担当課へ。 ※市役所担当課:防災対策課、地域共生社会課、長寿支援課、介護保険課、障がい福祉課、母子保健課、こども家庭支援課 もしものために確認しておきましょう 市ホームページ こちら防災やまがた! 〜県ホームページ〜  災害時に命を守る一人一人の防災対策 〜政府広報オンラインホームページ〜 大規模災害時のごみの出し方  大規模な災害が発生した場合は、普段の生活では出ないようなごみが、一度に大量に発生します。  早期の復旧・復興には災害で出たごみの迅速な処理が大きく影響しますが、スムーズな回収や処理には、最初に出す際の「分別」が重要です。  普段の生活ごみとは出し方が異なりますので、災害時のごみの出し方について、ご協力をお願いします。 ■問  循環型社会推進課 TEL内線697 片付けごみ 被災して使えなくなった家具や家電、建物の損壊により生じるがれき類 ▲2020年7月豪雨による片付けごみの発生状況(山形市) ●出し方 指定袋や共通収集シールは必要ありません。 下表に示す区分に分別して出してください。   区  分 区  分 1 可燃物 6 家電4品目 2 不燃物 7 布団類 3 木くず 8 畳 4 金属類 9 危険物・有害物など 5 コンクリートがら 10 処理困難物 ●場 所 道路(ごみ収集車)から見える自宅敷地内に出してください。 ※緊急車両などの通行の妨げになりますので、ごみを道路上に出さないでください。 自宅敷地内に片付けごみを出す場所がない場合は… 敷地内に片付けごみを置く場所がない、または敷地に面する道路の幅が、収集車両が通行できるほど広くない場合は、町内会などにご相談の上、近隣の空き地など(生活ごみの集積所以外)に、数軒分をまとめて出してください。 ●収 集 市が委託する収集・運搬業者が、地域を巡回し収集します。 ※大規模災害時には、個人による処理施設への直接搬入の受け付けを停止します。 2019年東日本台風による  片付けごみの排出状況(福島県郡山市) 生活ごみ 各家庭で発生する、生ごみ、食品容器、ビン・カン、ペットボトルなど 出し方 通常の分別方法とごみ出しルールにより、指定袋または共通収集シールを使用して出してください。 場 所 地区別の収集曜日に、普段お使いのごみ集積所へ出してください。 収 集 市が委託する収集・運搬業者が収集しますが、片付けごみの発生状況によっては、ビン・カンやペットボトルなど、一定期間保管しても衛生上問題ないごみの収集を一時中断することがあります。 災害の状況によって出し方や収集方法が変わる場合がありますので、災害発生時には、 市ホームページや市LINE公式アカウント、ごみ分別アプリ「さんあ〜る」、避難所掲示板などをご確認ください。 市ホームページ 市LINE公式アカウント さんあ〜る 第63回 山形花笠まつり 山形の夏の風物詩「山形花笠まつり」。中心市街地でパレードが開催され、3日間で147団体約10,400人が参加しました。踊り手の華やかな踊りを一目見ようと、沿道には大勢の観客が詰めかけました。会場は活気と熱気に包まれ、暑さを吹き飛ばす力強い掛け声が響きました。 クローズアップ Close-up 第37回 日本一の芋煮会フェスティバル実行委員長 五十嵐 政治さん 芋煮やろうぜ! 〜Welcome to Yamagata, Japan〜 ■時 9月14日   【芋煮配付】午前9時20分〜(無くなり次第終了) ■所 馬見ケ崎河川敷(双月橋付近) ■内 ・直径6.5mの大鍋「3代目鍋太郎」で作る芋煮    ・約30,000食を配食 ■ 費【芋煮配付】事前協賛チケット600円(当日は700円以上の協賛)  ※事前協賛チケットなど詳しくは、日本一の芋煮会フェスティバルホームページへ。  山形の秋の一大イベント、「日本一の芋煮会フェスティバル」が9月14日に開催されます。今回は、実行委員長の五十嵐 政治さんに開催にかける思いを伺いました。  「芋煮会をとおして山形を全国に発信し、山形を元気にする」これが、日本一の芋煮会フェスティバルの目的です。山形の食文化、秋の芋煮会を全国に発信し、地域産業の振興と地場産業の活性化を図りたい、という思いがあります。山形には、新米・新そば・フルーツなどの素晴らしい秋の味覚や紅葉の風景といった、すてきな魅力がたくさんあります。こうした山形の魅力をより多くの人に知ってもらいたいと思っています。  芋煮会というのは、みんなで河原に集合!みんなで準備して、まきを組んで火をつけて、ワイワイしながら調理する…ただ芋煮を食べるだけでなく、こうした過程を楽しむのも一つの魅力ですよね。今回のスローガン「芋煮やろうぜ!〜Welcome to Yamagata, Japan〜」には、来場者はもちろん、芋煮会に携わる関係各所の方々みんなで日本一の芋煮会をつくってとことん楽しみましょう、そして、来県される方々を「ようこそ山形へ」というおもてなしの心を添えてお迎えしたいという思いを込めています。  実はこの日本一の芋煮会フェスティバル、全国の商工会議所青年部を通して「山形のイメージ調査」を行ったところ、知名度が低く「灰色」のイメージとも言われたことから、県外の方に山形の魅力を知ってもらうための第一歩として秋の名物、芋煮会を日本一大きな鍋で行おうと始まったそうです。今では、さまざまな媒体で取り上げていただき、全国から多くの参加者が集まっています。  今年は、山形県にサクランボや西洋なしなどの苗木が植えられてから150年の節目の年ということもあり、山形の「食」をより楽しんでいただけるよう大鍋の隣にYamagata味比べゾーンを設置します。大鍋をより間近で見ながら、フルーツや飲み物、お酒なども味わっていただき、おいしいものがたくさんある県ということを来場者に広めていければと思っています。  日本一の芋煮会フェスティバルをこれまで続けることができたのは、多くの方々からの応援と、食の安心・安全があったからです。このイベントをこれからも続け、山形を元気に、そして地場産業の発展につなげていくために、今年もしっかりと準備していきたいと思っています。  日本一の芋煮会フェスティバルを、みんなでとことん楽しみましょう! 【日本一の芋煮会フェスティバルホームページ】 令和7年国勢調査を実施します!  国勢調査は、統計法に基づき日本に住んでいる全ての人と世帯を対象に、5年に1度行われる重要な調査です。生活環境の改善が防災計画の立案など、私たちの生活に欠かせないさまざまな行政施策に役立てられますのでご協力をお願いします。  回答は、便利なインターネットをご利用ください。郵送回答も可能です。 ■問  令和7年国勢調査山形市実施本部 TEL634-9033 調査の流れ 調査書類の配布  国勢調査員が各世帯を訪問し、書類を配布します。  調査員は、写真付きの調査員証を携帯しています。 9月20日〜30日 調査基準日/10月1日 インターネットによる回答  調査書類に記載されたログインIDとアクセスキーを使って回答してください。 回答期間 9月20日〜10月8日 紙の調査票による回答  紙の調査票は、黒の鉛筆で記入してください。 回答期間 10月1日〜8日 かたり調査に注意!  個人情報などを尋ねる不審な訪問や電話、電子メールにご注意ください。 ※調査員は銀行口座の暗証番号、クレジットカード番号を聞き取ったり、金銭を要求したりすることはありません。 紙の調査票の提出  郵送で提出してください。 ※郵送が難しい場合、書類配布時などに国勢調査員にご相談または実施本部へご相談ください。 回答期間 10月8日まで インターネットでの回答方法 @国勢調査オンラインへアクセス ●スマホで二次元コード読み取り 読み取ると自動でログインIDなどが入力されます ●パソコンから https://www.e-kokusei.go.jp/にアクセス Aログインする  各世帯に配布された「インターネット回答利用ガイド」に記載のログインIDとアクセスキーでログインする B10月1日時点の状況について回答する 山形市からのお知らせ 山形市役所 〒990-8540 旅篭町2丁目3番25号 TEL641-1212(代表) ■時 とき ■所  ところ ■内  内容 ■講 講師等 ■対  対象・定員 ■費  費用(無料は記載なし) ■持  持ち物 ■申 申し込み(不要は記載なし) ■問  問い合わせ ご案内 特別弔慰金の特設受付窓口(予約制) ■所 市役所1階市民サロン ■対 令和7年4月1日時点で、「恩給法による公務扶助料」や「戦傷病者戦没者遺族等援護法による遺族年金」などを受ける方がいない、戦没者などの死亡当時の遺族の方(支給条件あり) ■申 令和10年3月31日までに、電話で地域共生社会課へ ■問 地域共生社会課(TEL内線768) 9月市議会定例会  議員による市政に関する一般質問は、9月9日(火)・10日(水)の2日間行われる予定です。また、本会議、予算委員会、決算委員会、全員協議会の模様は市議会ホームページで生中継・録画配信しています。 ■時 9月4日(木)〜26日(金)(予定) ■問 議会事務局議事課(TEL642−8404) 結婚相談会〜お気軽にご相談ください〜 ■時 ・■所 9月26日(金)午後6時〜8時・霞城セントラル23階高度情報会議室、10月10日(金)午前10時〜午後3時・市役所10階委員会開催室 ■内 「やまがたし良縁隊」による個別相談 ■対 結婚を望む独身男女やその家族など ■申 市ホームページまたは電話で公民連携室へ ※仲人さんも随時募集中です。 ■問 公民連携室(TEL内線223) おもてなし山形トライアスロン2025inZAOに伴う交通規制 ■時 9月20日(土)午前10時〜午後3時 ■所 蔵王温泉盃湖と周辺道路 ※交通規制の場所など詳しくは、おもてなし山形トライアスロンinZAO実行委員会ホームページへ。 ■問 スポーツ課(TEL内線633) 市有地売却情報(一般競争入札) ■時 〈入札日時〉11月6日(木)午前10時 ■所 市役所11階入札室 ■内 〈元第九小学校跡地〉   【所在地】銅町2丁目19−3   【地積】2000・68平方メートル   【最低売却価格】9300万円   【地域】市街化区域 ■申 9月1日〜30日午後5時15分に、必要書類を記入の上、市役所4階資産マネジメント課へ ※詳しくは、資産マネジメント課窓口で配布する募集要領などをご確認ください。 ※開発に係る要件については、まちづくり政策課(TEL内線521)へ。 ■問 資産マネジメント課(TEL内線335) 町名変更のお知らせ  9月1日から、大字十文字、大字大森および大字漆山の各一部区域(立谷川3丁目と立谷川リサイクルセンターの間の道路で囲まれた区域)の字名が「立谷川四丁目」に変更になります。詳しくは、市ホームページへ。 ■問 市民課(TEL内線344) 水道メーター取り換え(9月分) ■内 長町向河原、長町1・4丁目、あけぼの1・2丁目、大字漆山 ■問 上下水道部業務課(TEL645−1177) 屋外広告物の安全点検をお願いします  9月1日〜10日は屋外広告物適正化旬間です。老朽化した看板の落下、倒壊事故を防ぐため、定期的な安全点検を実施しましょう。  屋外広告物のルールなど詳しくは、市ホームページへ。 ■問 まちなみデザイン課(TEL内線516) 令和8年度認可保育所などの利用申し込み ■内 〈対象施設〉保育所、認定こども園、小規模保育事業、家庭的保育事業(保育ママ)(保育の必要な就学前の子どもに限る) ■申 9月16日〜10月17日(必着)に、電子申請で保育育成課へ(郵送または直接相談窓口での申し込みも可) ※相談(申請受け付け)窓口は、10月6日〜17日(日曜・祝日を除く)に、市役所10階1001会議室に開設します。 ※詳しくは、市ホームページへ。 ■問 保育育成課(TEL内線536) 馬見ケ崎河川公園グラウンド抽選会 (10月分) ■時 9月10日(水)午後1時30分〜 ■所 市役所9階公園緑地課 ■問 公園緑地課(TEL内線749) 塀の安全点検のお願い  所有または管理している塀の安全点検をお願いします。危険性が確認された場合は、速やかに注意表示を行い、専門家に相談の上、補修・撤去などの対策を行いましょう。詳しくは、市ホームページへ。 ブロック塀の点検のチェックポイント □ 1.塀は高すぎないか ・塀の高さは地盤から2.2m以下か。 □ 2.塀の厚さは十分か ・塀の厚さは10p以上か(塀の高さが2m超2.2m以下の場合は15p以上)。 □ 3.控え壁はあるか(塀の高さが1.2m超の場合) ・塀の長さ3.4m以下ごとに、塀の高さの5分の1以上突出した控え壁があるか。 □ 4.基礎があるか ・コンクリートの基礎があるか。 □ 5.塀は健全か ・塀に傾き、ひび割れはないか。 〈専門家に相談しましょう〉 □ 6.塀に鉄筋は入っているか ・塀の中に直径9o以上の鉄筋が、縦横とも80p間隔以下で配筋されており、縦筋は壁頂部および基礎の横筋に、 横筋は縦筋にそれぞれかぎ掛けされているか。 ・基礎の根入れ深さは30p以上か(塀の高さが1.2m超の場合)。 出典:パンフレット「地震からわが家を守ろう」 日本建築防災協会 2013.1より一部改 ■問 建築指導課 TEL内線479 芋煮会はマナーを守って! 〜馬見ケ崎河川公園などを利用する皆さんへ〜 ・無人での場所取り(ビニールテープを貼るなど)はやめましょう。 ・路上駐車や駐車場以外への車の進入はやめましょう。 ・グラウンドや芝生の上にかまどを作らないようにしましょう。 ・まき以外は燃やさないようにしましょう。 ・かまどの残り火は必ず消し、後片付けをしましょう。 ・ごみや残り物は持ち帰り、公園をきれいに利用しましょう。 ・洗い場やトイレはきれいに使いましょう。 ■問 公園緑地課(TEL内線530) 排水設備工事責任技術者の県内統一試験 ■時 11月9日(日)午後1時〜3時30分 ■所 協同の杜JA研修所(東古舘) ■費 3千円(受験代)、2千円(テキスト代) ■申 9月1日〜30日に、所定の申込書で上下水道部内給排水センターへ ※講習はテキスト・問題集などを送付しての自習方式(希望者)。 ■問 上下水道部業務課(TEL645−1177) 精神障がい者が利用できる福祉制度の説明会 ■時 9月17日(水)午後2時〜3時 ■所 市役所10階1001議室 ■対 精神障がいのある方やその家族など先着20人程度 ■申 9月12日までに、電話で障がい福祉課へ ■問 障がい福祉課(TEL内線580) 補 助 一時保育(緊急保育)の利用料助成 ■対 市内に住所があり、一時保育(緊急保育)を利用している園児のうち、次のいずれかに該当する世帯(認可保育所・幼稚園などに在籍している児童、無償化対象児を除く)   ・生活保護受給世帯   ・市民税非課税世帯   ・市民税所得割課税合算額が77101円未満の世帯   ・要支援世帯 ■申 10月1日〜令和8年3月13日 ※詳しくは、市ホームページへ。 ■問 保育育成課(TEL内線460) 結婚新生活支援補助金 ■内 住居費やリフォーム費用、引っ越し費用の最大60万円の補助 ■対 市在住で令和7年1月1日〜令和8年3月31日に結婚または結婚予定の39歳以下の夫婦 ■申 12月2日までに、申込書類を公民連携室へ ※対象世帯の要件など詳しくは、市ホームページへ。 ■問 公民連携室(TEL内線223) 人工透析患者通院交通費の助成 ■対 次の要件を全て満たす方   ・市在住で、腎臓機能障がいの身体障がい者手帳を所有し、人工透析を受けるため、交通機関(自家用車可)で通院   ・本人と同居家族の令和6年分の所得税が非課税 ■申 10月1日〜10日に、申請書に医療機関から証明を受け、障がい福祉課へ郵送(市役所2階障がい福祉課26番窓口での申請も可) ■問 障がい福祉課(TEL内線550) 在宅酸素療法者支援助成金 (4月〜9月分) ■内 在宅酸素療法に係る酸素濃縮器を使用した場合の電気料金(月額1600円)を助成 ■対 市在住で、呼吸器機能障がいによる身体障がい者手帳を所持し、現に医師の処方により在宅酸素療法を行っている方(施設入所者や長期入院をしている方、身体障がい者手帳1・2級の方は対象外)  ■持 申請書、身体障がい者手帳、酸素濃縮器使用指示証明書または酸素濃縮器の使用が分かる診療明細書(新規登録の方は在宅酸素療法開始月の診療明細書)、申請者名義の通帳 ■申 9月1日〜12日に、市役所2階障がい福祉課26番窓口へ(郵送での申請も可) ■問 障がい福祉課(TEL内線549) 募 集 第24期やまがた花笠塾生募集 ■時 11月〜令和8年7月の土曜日午前10時〜(月2、3回) ■所 山形テルサ他 ■内 山形花笠まつりへの参加を目指し、正調花笠踊りを学ぶ ■対 小学1年生〜40歳代先着40人程度 ■費 月額3千円(小・中学生は2千円) ■申 9月30日までに、申込用紙(山形花笠まつり公式ホームページからダウンロード可)を記入の上、郵送(〒990−8501七日町3−1−9)で県花笠協議会事務局へ ※詳しくは、県花笠協議会事務局(TEL642−8753)へ。 ■問 観光戦略課(TEL内線424) 市営住宅入居者募集 ■内 〈募集住宅〉【一般向け(単身)】南山形アパート2DK(高齢者用、60歳以上の単身可)…1戸、飯塚アパート2DK(60歳未満の単身も可)…1戸   【一般向け】末広・元木・大森・南ケ丘・北部・松原・南山形・中桜田・双葉町・松山アパート3DK…各1戸   【要援護世帯への割り当て住宅】南山形アパート2DK…1戸 ■申 9月2日〜13日に、直接市営住宅管理センターへ ※その他、随時申し込みできる住宅もあります。詳しくは、市営住宅管理センター(TEL673−0300)へ。 ■問 住宅政策課(TEL内線472) 企業・事業所への研修講師の派遣 ■内 企業内DX推進による働き方改善、女性社員のキャリアアップ、男性の育児休業促進、コミュニケーションスキル向上、ハラスメント防止対策など、男女共同参画に関する内容で、令和8年2月末までに実施する研修会 ■対 市内の企業・事業所先着10社 ※詳しくは、市ホームページへ。 ■問 男女共同参画センター   (TEL645−8077) 自衛官募集 ■内 〈募集種目・申込期限〉一般曹候補生・9月2日まで、自衛官候補生・9月4日まで、予備自衛官補・9月19日まで 【自衛官採用制度説明会】 ■時 平日午前10時〜午後7時 ■所 自衛隊山形募集案内所(南原町) ※詳しくは、自衛隊山形募集案内所(TEL634−3439)へ。 ■問 市民課(TEL内線343) イベント ふれあい金曜市 ■時 毎週金曜日午前10時〜11時30分 ■所 やまがたクリエイティブシティセンターQ1前庭 ■内 市内で採れた新鮮な野菜生花などの販売 ■問 やまがたクリエイティブシティセンターQ1(TEL615−8099) みちのく阿波おどり2025in山形 ■時 ・■所 9月6日(土)【阿波舞台おどり】午後1時30分〜・市民会館大ホール   【本祭り】午後5時20分〜・すずらん通り、はながさ飲食店街 ※詳しくは、みちのく阿波おどりフェイスブックへ。 ■問 ブランド戦略課(TEL内線409) 道の駅やまがた蔵王の催し ■問 TEL676−6868 ◆めんそ〜れ〜沖縄フェスタ ■時 9月9日(火)〜14日(日)午前10時〜午後5時 ■内 沖縄の名産品約20店舗の出店、エイサー演舞や沖縄出身の歌手・金城色氏のラジオ生出演 ◆東北六彩マルシェ2025in山形 ■時 9月21日(日)午前10時30分〜午後4時 ■内 ハンドメイド作品や占い、飲食ブースなど65店舗の出店 蔵王山自然観察会 ■時 9月27日(土)午前8時30分〜正午 ■所 市役所前(集合・解散) ■内 市自然環境調査会による動植物・昆虫などの話を聞きながら鴫の谷地沼周辺を散策 ■対 先着30人 ■申 9月9日から、電話で環境課へ ■問 環境課(TEL内線683) 野草園の催し ■問 TEL634−4120 ■費 300円(入園料。高校生以下無料) ◆アサギマダラ祭り ■時 9月13日(土)〜23日(火・祝)午前9時〜午後4時30分 ◆自然と音楽の響演in野草園 ■時 ・■内 9月15日(月・祝)午前10時30分〜・丹波恵子コンサート、9月21日(日)午後1時30分〜・市役所ウインドアンサンブルによるコンサート ◆みんなで青空ヨガ・ストレッチ〜自然のなかで体を動かしませんか〜 ■時 9月27日(土)午前9時15分〜9時45分、午前10時15分〜10時45分 ※いずれも詳しくは、野草園ホームページへ。 秋の自然を味わおう ■時 10月11日(土)午前9時30分〜午後1時30分 ■所 少年自然の家周辺 ■内 県立博物館・沢和浩氏、山口真氏の解説による秋の植物観察 ■対 先着15人 ■費 600円(昼食代、保険料) ■申 9月1日〜21日に、少年自然の家ホームページまたは電話で少年自然の家へ ■問 少年自然の家(TEL643−8533) 9月の十日市 黄のクラフトジンジャーエールを作ろう! ■時 9月13日(土)午前11時〜午後1時 ■所 山形まるごと館 紅の蔵Bubula. ■内 萬屋薬局Pinusカフェによる生薬とスパイスと紅花を調合したクラフトジンジャーエールシロップ作り ■対 先着22人 ■費 3700円(昼食代込み) ■申 電話または直接山形まるごと館 紅の蔵へ ※詳しくは、山形まるごと館 紅の蔵ホームページへ。 ■問 山形まるごと館 紅の蔵(TEL679−5101) 花壇コンクール写真展 ■時 9月16日(火)〜19日(金)(16日は午前10時から、19日は午後3時まで) ■所 市役所1階エントランスホール ■問 公園緑地課(TEL内線528) 山形まるごと市in道の駅やまがた蔵王 ■時 9月20日(土) ■内 各地域の特産品や新鮮な農産物の販売 ■問 観光戦略課内山形まるごと市実行委員会(TEL内線424) 青空×ビアガーデン〜すずらん商店街昼飲みストリート〜 ■時 9月13日(土)午前11時〜午後5時 ■所 すずらん通り(歩行者天国) ■内 徒打球体験会も同時開催(正午〜) ※詳しくは、賑わい創出イベント実行委員会インスタグラムへ。 ■問 ブランド戦略課(TEL内線422) ぶらぽ倶楽部2025ぶらっ≠ニ散歩しながら街・探検 ■時 ・■所 ・■内 9月20日(土)・ほっとなる広場公園(集合・解散)・「千歳園辺りから馬見ケ崎へ」、10月18日(土)・文翔館前(集合)〜ほっとなる広場公園(解散)・「羽州街道から北の鎮守へ」、11月15日(土)・ほっとなる広場公園(集合・解散)・「街なか芸術・紅葉 探索」、令和8年3月21日(土)・ほっとなる広場公園(集合)〜霞城公園(解散)・「城下町山形の小さい春 探検」 ※いずれも午前9時出発。 ■費 各日100円(保険料など) ※駐車場はありませんので、公共交通機関をご利用ください。詳しくは、観光協会ホームページへ。 ■問 観光案内センター(TEL647−2266) SUKSK ポイント対象 第18回山形市民スポーツフェスタ ■時 10月12日(日)午前8時15分〜 ■所 総合スポーツセンター ■内 元バレーボール日本代表 木村沙織バレーボール教室、デフサッカー体験、乗馬体験、eスポーツ体験、モンテディオ山形サッカー教室、東北楽天ゴールデンイーグルス野球教室、チアダンス教室、パスラボ山形ワイヴァンズバスケットボール教室など ※申し込み方法など詳しくは、スポーツ協会ホームページへ。 ■問 スポーツ協会内市民スポーツフェスタ実行委員会事務局 TEL625-2288 【秋の陽だまりウオーク】 ■時 10月12日(日)午前10時〜11時(午前9時30分から受け付け) ■内 総合スポーツセンター周辺を1時間(4q)程度ウオーキング ■対 小学生以上先着20人 ■申 9月1日〜10月3日に、電話で健康増進課へ(当日の申し込みも可) ■問 健康増進課 TEL616-7271 野草園 9月のおすすめ植物 フジバカマ(上旬〜10月上旬) フジバカマが咲き始めると、渡りチョウのアサギマダラがやってきます。 ツリフネソウ(上旬〜中旬) 和名「釣船(吊舟)草」は、花の姿が帆掛け船をつり下げたように見えることが由来です。 アケボノソウ(上旬〜中旬) 漢字で書くと“曙草”、花冠の斑点の模様を夜明けの星空に見立てたことが名前の由来です。 サクラタデ(中旬〜10月上旬) 淡いピンク色の花を咲かせ、サクラの花のように見えることから、この名がつきました。 ▲最新の開花情報をチェック! ホームページ インスタグラム ■問 TEL634-4120 市立図書館の催し ■問 TEL624−0822 ◆オリジナルポストカードをつくろう ■時 9月14日(日)午前10時〜正午 ■対 小学生以上先着30人 ◆市民講座「Jリーガーが山形の人≠ノなるまで」 ■時 9月21日(日)午後1時30分〜3時 ■内 サッカー解説者・越智隼人氏へのこれまでの歩みのインタビュー ■対 中学生以上先着30人 ■申 9月2日〜19日に、電話、Eメール(toshokan@city.yamagata-yamagata.lg.jp)または直接市立図書館へ 旧済生館本館3・4階特別公開 (解説なし) ■時 9月27日(土)午前11時〜、午後1時15分〜 ■対 各回先着15人 ■持 上履き ■申 9月1日〜9日に、電話、FAX(FAX624−9618)、Eメール(bunka@city.yamagata-yamagata.lg.jp)のいずれかで文化創造都市課へ ※詳しくは、市ホームページへ。 ■問 文化創造都市課(TEL内線626) 第35回おひさまひろば ■時 10月12日(日)午前10時〜午後1時 ■所 総合福祉センター体育ホール ■内 学生が企画したコーナー遊び、全体遊びなどの交流(昼食提供あり) ■対 特別支援学級・学校に在籍しているお子さんと保護者 ■費 700円(昼食代) ■申 9月10日までに、二次元コードから ■問 社会福祉協議会(TEL646−5660) 山形テルサの第九 【JA山形市特別協賛】 ■時 12月6日(土)午後7時開演(午後6時15分開場) ■内 〈出演〉指揮:飯森範親、ソプラノ:富永果捺子、アルト:在原泉、テノール:小堀勇介、バス:杉尾真吾、合唱:山響アマデウスコア、管弦楽:山形交響楽団   〈曲目〉ベートーベン:交響曲第9番 ニ短調 作品125〈合唱付き〉、プレトークあり ■費 【全席指定】S席一般6千円、A席一般5千円、A席学生(高校生以下)3千円(9月5日午前10時から一般発売) ※詳しくは、山形テルサホームページへ。 ■問 山形テルサ(TEL646−6677) 教室・講座 国際交流センターの講座 ■問 TEL647−2275 ◆初心者向けの韓国語講座 ■時 9月6日(土)午前10時30分〜正午 ■対 先着10人 ◆セリフから学ぶ韓国語 ■時 9月6日(土)午後1時30分〜3時 ■対 先着20人 ◆歌で学ぶ韓国語 ■時 9月27日(土)午後1時30分〜3時 ■対 先着20人 ※■申 いずれも9月1日から、電話で国際交流センターへ 県民の森 森の案内人養成講座 ■時 9月13日(土)・14日(日)午前10時〜午後4時 ■所 県民の森森林学習展示館(山辺町) ■内 森の案内人の役割、森林散策体験、野外での応急手当などについての講座 ■対 先着15人 ■申 電話(TEL621−8248)で村山総合支庁森林整備課へ ■問 森林整備課(TEL内線448) SUKSK ポイント対象 普通救命講習T ■時 9月21日(日)午前9時〜正午 ■所 西消防署多目的ホール(西崎) ■内 AEDの取り扱いを含めた成人を対象とした心肺蘇生法(修了証を発行) ■対 先着40人程度 ■申 9月1日から、電子申請または電話で救急救命課へ ※詳しくは、市ホームページへ。 ■問 消防本部救急救命課(TEL634−1193) チャレンジスポーツ!! キッズスポーツ教室 ■時 9月21日(日)・28日(日)、10月19日(日)・26日(日)午後6時30分〜7時30分 ■所 市球技場 ■対 5歳〜小学6年生30人(抽選) ■費 2千円(傷害保険料含む) ■申 9月1日〜10日に、スポーツ協会ホームページで ■問 スポーツ協会(TEL687−1789) コパルアテンダント養成研修 ■時 9月23日(火・祝)午前10時〜午後5時 ■所 シェルターインクルーシブプレイス コパル ■対 18歳以上で、月に数回継続的に参加可能な方先着10人程度 ■費 3千円(登録料) ■申 9月1日〜19日午後6時に、二次元コードまたは電話でシェルターインクルーシブプレイス コパルへ ■問 シェルターインクルーシブプレイス コパル(TEL676−9876) SUKSK ポイント対象 耳からの健康講座 ■時 10月16日(木)午後2時〜3時30分 ■所 大郷コミュニティセンター ■内 補聴器相談医(耳鼻咽喉科医)による加齢性難聴と介護予防についての講話 ■対 65歳以上の方と家族など先着50人 ■申 電話(TEL681−7450)で済生会なでしこ地域包括支援センターへ ■問 長寿支援課(TEL内線599) 企業DX人材育成講座 ■時 10月2日(木)・3日(金)午前9時〜午後5時 ■所 男女共同参画センター5階視聴覚室 ■対 市在勤の方先着25人 ■持 パソコン ■申 9月16日までに、市ホームページで ■問 働きやすさ追求室(TEL内線411) 福祉文化センターの講座 ■問 TEL642−5181 @働く女性の家事業 「女性のためのヨガ講座」 ■時 9月27日(土)午前10時〜正午 ■講 ヨガインストラクター・あべちえ氏 ■対 市在住・在勤の女性20人(抽選) ■費 21円(保険料) SUKSK ポイント対象 A小白川やすらぎ荘事業  「冬に備えるおいしい薬膳料理」 ■時 10月8日(水)午前10時〜午後1時 ■内 薬膳マイスター・庄司あきこ氏による講話、簡単体質チェック、薬膳料理実習(黒豆と鶏肉の薬膳カレー、長芋とクコの実の梅和え、小松菜と舞茸のナムル風、薬膳茶)、試食 ■対 60歳以上の方18人(抽選) ■費 1400円(材料代、保険料) ■持 エプロン、三角巾、台拭き、布巾 ※■申 @は9月17日(必着)Aは9月19日までに、市ホームページまたは電話で福祉文化センターへ(直接の申し込みも可) 後期いきいき生活運動講座(全5回) ■時 10月1日(水)・15日(水)・29日(水)、11月12日(水)・26日(水)   午後2時〜3時30分(午後1時30分開場) ■所 西部公民館 ■内 作業療法士による、介護予防・認知症予防の講話、自宅でできる運動の指導、栄養や口腔機能の講話 ■対 全て参加可能なおおむね75歳以上の方先着20人 ■申 9月8日から、電話(TEL664−1207)またはFAX(FAX664−1208)で作業療法士会へ ■問 長寿支援課(TEL内線599) 野菜ソムリエ上級プロから学ぶ 「地元野菜と健康に良い食生活のポイント」 ■時 10月2日(木)午後1時30分〜3時 ■所 農業研修センター(東古舘) ■対 先着15人 ■申 9月8日〜19日に、電話で農業振興公社へ ■問 農業振興公社(TEL644−1622) SUKSK ポイント対象 済生館市民健康講座 ■時 10月11日(土)午後2時〜3時30分 ■所 済生館4階大会議室 ■内 呼吸器内科医・片桐祐司氏による風邪と肺炎についての講座 ■対 先着60人 ■申 9月1日から、電話で済生館管理課へ ■問 済生館管理課(TEL625−5555) SUKSK ポイント対象 おくすりイヤイヤ、どうしてる?薬剤師の子育て応援講座〜おくすりもグッズも、上手に使おう!〜 ■時 10月4日(土)午後2時30分〜4時 ■所 男女共同参画センター5階視聴覚室、オンライン ■内 薬剤師による薬の安全な飲ませ方、薬にまつわる疑問を解消 ■対 先着30人(1歳未満は同室可) ■申 9月1日から、市ホームページで ※1歳以上未就学児無料託児あり(先着順。9月17日まで要予約)。 ■問 男女共同参画センター(TEL645−8077) 成年後見制度セミナー 「もっと身近に成年後見制度〜気になる老後のお金と住まいと介護のこと〜」 ■時 9月30日(火)午前9時30分〜11時30分 ■所 総合福祉センター3階会議研修室2 ■内 セミナー後に希望者のみ個別相談 ■対 先着30人程度 ■申 9月19日までに、電話で成年後見センターへ ※詳しくは、成年後見センター(TEL674−0680)へ。 ■問 長寿支援課(TEL内線652) SUKSK ポイント対象 馬見ケ崎プールジャバ プール・健康づくり教室 プール教室 コース ■時  ■対  ■費  シェイプアップ コース (水)午前10時〜11時15分 18歳以上 10人 月2,200円 (入場料500円別) プールサイド ヒーリングヨガ教室 (水)午後6時30分〜7時30分 20人 腰痛・肩こり 解消コース (木)午前10時〜11時15分 15人 エクササイズコース (木)午後6時30分〜7時45分 10人 大人の水泳教室 (金)午後1時30分〜2時30分 20人 ベビースイミング 教室 (土)午前9時30分〜10時30分 0〜3歳と 保護者 10人 幼児遊泳教室 (めだか組) (木)午後3時〜4時15分 4〜6歳 (就学前) 月3,300円 (入場料200円別) 幼児遊泳教室 (ひよこ組) (金)午後3時〜4時15分 5人 健康づくり教室 コース ■時  ■対  ■費  健康増進のための 基礎Yоga (火)午前10時〜11時 18歳以上 5人 月3,300円 はじめての フラダンス教室 (水)午後1時30分〜2時30分 10人 アフター6 ボディメンテナンス (水)午後6時30分〜7時30分 バレトン教室 (木)午前10時〜11時 5人 ママのための整うヨガ (木)午前11時15分〜午後0時15分 20人 ボディメイク ピラティス ストレッチ (木)午後1時30分〜2時45分 5人 ほぐれる ストレッチ教室 (金)午前11時30分〜午後0時30分 20人 ヨーガ教室 (金)午後6時30分〜7時45分 5人 はじめての バレトン教室 (土)午前10時〜11時 リフレッシュヨガ (土)午前11時15分〜午後0時15分 10人 はじめての キッズバレエ教室 (金)午後4時30分〜5時30分 3歳〜 小学2年生 ■申 いずれも、馬見ケ崎プールジャバホームページまたははがき(〒990-0021小白川町字川原1237)、FAX(FAX633-8990)、Eメール(info@yamagata-jaba.jp)のいずれかで、住所、氏名、ふりがな、年齢、電話番号、コース名を記入の上、馬見ケ崎プールジャバへ(いずれも先着順) ※無料体験など詳しくは、馬見ケ崎プールジャバホームページへ。 ■問 TEL633-8989 歌舞伎入門講座  11月1日の歌舞伎公演をもっと楽しむための入門講座です。 ■時 9月15日(月・祝)午後2時〜 ■所 市民会館大ホール ■講 歌舞伎役者・中村橋吾氏(鶴岡市出身) ■問 市民会館(TEL642−3121) 青少年健全育成講演会 現代思春期の人間関係〜つながり孤独とは何か?〜 ■時 10月31日(金)午後6時〜7時50分(午後5時30分から受付開始) ■所 山形ビッグウイング ■対 市在住・在勤・在学の方先着300人 ■申 9月1日〜10月17日に、市ホームページまたは電話で社会教育青少年課へ ■問 社会教育青少年課(TEL内線619) 公民館・コミュニティ センターの催し 中央公民館 ■問 TEL623−2150 ◆正しい歩き方講座(全2回) ■時 ・■内 9月29日(月)午前10時〜正午・正しい歩き方を学ぶ、10月30日(木)午前9時45分〜正午・史跡などを巡る約3qのウオーキング ■対 全て参加できる市在住・在勤・在学の18歳以上の方先着25人 ■申 9月4日午前9時から、電話で中央公民館へ 東部公民館 ■問 TEL642−5181 ◆初めての手話教室(全5回) ■時 9月18日(木)・25日(木)、10月2日(木)・9日(木)・16日(木)午後7時〜9時 ■内 手話の基礎、聴覚障がい者とのコミュニケーションの方法について学ぶ ■対 先着20人 ■申 9月10日までに、市ホームページで ◆子どもフライングディスク教室 ■時 10月11日(土)午前9時30分〜11時30分 ■所 山形大学野球場横フットサルコート(雨天時は第1体育館) ■対 小・中学生先着20人程度 ■申 9月26日までに、電話または直接東部公民館へ 西部公民館 ■問 TEL645−1223 ◆歴史発掘物語〜山形城本丸〜 ■時 ・■所 ・■内 9月25日(木)午後1時30分〜3時30分・西部公民館・講義「解説〜時空を越えて蘇る 山形城本丸 北堀・東堀(野球場跡の遺跡)〜」、10月2日(木)午前10時〜正午・霞城公園(現地集合)・現地説明「最新発掘見聞録〜山形城本丸 北堀・東堀の遺構〜」 ■対 全て参加できる方先着20人 ■申 9月4日〜19日に、電話または直接西部公民館へ 霞城公民館 ■問 TEL643−2687   Eメールkajo@city.yamagata-yamagata.lg.jp ◆アウトドア講座 ■時 9月26日(金)午後6時〜8時 ■内 ロープワーク、フェザースティック、カウボーイコーヒーほか ■対 中学生以上先着20人 ■費 千円(材料代) ■持 軍手 ■申 9月3日から、電話、Eメールまたは直接霞城公民館へ  ◆少年少女きらきら教室「ダンス教室」(全3回) ■時 9月27日(土)、10月4日(土)・12日(日)午前9時〜10時 ■内 ダンスインストラクターMAKO氏によるストリートダンス(10月26日に霞城公民館文化祭でステージ発表) ■対 小・中学生先着15人程度 ■申 9月3日から、電話、Eメールまたは直接霞城公民館へ ◆手作りみそ講座 ■時 10月11日(土)午後1時30分〜3時30分 ■内 県産の大豆と米で作る22割こうじみそ作り ■対 市在住の方先着30人 ■費 4100円(材料代) ■持 レジャーシート(大きめ)、エプロン、靴下、三角巾、タオル ■申 9月9日〜10月8日に、電話、Eメールまたは直接霞城公民館へ 元木公民館 ■問 TEL631−6551 ◆珈琲の基礎知識講座 ■時 10月11日(土)午後1時30分〜3時30分 ■対 市在住の方先着15人 ■費 千円(材料代) ■申 9月10日〜30日に、電話または直接元木公民館へ 明治コミュニティセンター ■問 TEL684−7333 ◆集まれ!未来の星空マイスター!〜月と惑星を見よう〜 ■時 9月27日(土)午後6時〜8時 ■対 親子先着30組 ■持 懐中電灯 ■申 9月1日〜25日に、電話で明治コミュニティセンターへ 市長の やまがた自慢 「山形市が「日本DX大賞2025」で大賞を受賞!」  2025年7月16日に開催された「日本DX大賞2025」地域DX部門において、最終審査の結果、山形市がTXP Medical株式会社と連携して取り組んだ政策が大賞を受賞しました。内容は、山形市消防本部が導入した「救急医療情報共有システム」についてです。  これは救急搬送を行う村山地域の7消防本部とそれを受け入れる各救急病院をDXでつなぎ、迅速な救急搬送を可能にするシステムで、2024年7月から導入されました。  従来は、救急病院に1件ずつ現場から電話で受け入れ要請をしていたところですが、決まらなければ別な病院にかけなおす必要があり、搬送まで時間がかかる事例も発生していました。本システムによって、オンラインで救急患者の詳細な情報を現場から複数の救急病院に送り、照会をかけることができるようになりました。  それにより、1事案あたりの病院決定時間が2・4分も短縮するなど、既に大きな成果を上げています。救急搬送は一分一秒を争う過酷な現場ですが、このシステムによって大いに改善されました。  これらの内容を「なぜ救急隊DXは救急医療の質を上げることができるのか〜いのちを救う救急DX〜 搬送困難を解消し、命を守る連携と革新」というタイトルで消防本部職員がプレゼンを行い、見事大賞を勝ち取りました。今後もデジタルの良さを生かした市民生活の向上に努めてまいります。 山形市長 佐藤孝弘 文化創造都市やまがた 便り ■問文化創造都市課 TEL内線626 山形城跡の発掘調査  市民に親しまれている霞城公園は、山形城跡の本丸・二ノ丸跡を公園として整備したものです。山形城跡は、二ノ丸の堀・土塁跡や4カ所の虎口が残存し、近世初期の面影をよくとどめる近世城郭として、昭和61年に国指定史跡に指定されました。  市では、山形城跡の史跡整備のため、発掘調査を継続しています。二ノ丸に残る堀・土塁跡は江戸時代前期に改修された遺構ですが、近年の発掘調査で、最上氏時代の石積みや井戸などが現れ、大きく2つの時期の遺構が重層的に残っている状況が分かってきました。このような調査の現状を知っていただくため、「やまがた文化財フェスタ」の一つとして、11月15日に発掘調査説明会を開催します。ぜひご期待ください。 「文化創造都市」にまつわる用語をシリーズで解説! 今回のキーワード Vol.8 やまがた文化財フェスタ  9月26日から11月22日まで開催。市民が市の魅力を再発見することを目的に文化資産を身近に感じ、郷土の理解や愛着を深めてもらう取り組み。  発掘調査説明会のほか、市指定文化財の特別公開、民俗芸能公演会、中心市街地の記憶を体験できる展示会など、多彩な文化財イベントを展開します。 チャレンジ 市民活動 山形市コミュニティファンドの補助事業として採択された 団体の活動を紹介します。 ■問 公民連携室 TEL内線223 山形まちなか文化祭 〜山形まちなか文化祭実行委員会〜  中心市街地ににぎわいを生み出そうと、高校生だけで企画・運営する文化祭を開催しています。昨年度は、市内外の高校生約140人が集まり、高校生バンドによるライブ演奏、体験型企画、射的・水ヨーヨーなどの縁日屋台といった多彩なプログラムを実施。300人以上が来場しました。  実行委員・運営スタッフは全て高校生で構成され、地元企業とも連携。高校生自身が楽しみながら、山形の魅力を再発見する機会にもなりました。若者の力で地域を盛り上げるこの取り組みは、メディアでも紹介されました。今後もこの活動を後輩たちに引き継ぎ、さらに地域とつながるきっかけをつくっていきたいと考えています。 ■問山形まちなか文化祭実行委員会(担当:森谷) Eメール:yamagata.c.fes@gmail.com 山形まちなか文化祭実行委員会 ホームページ 健康ナビ 検 診 土曜日に子宮頸がん・乳がん検診が受診できます ■時 10月18日(土)、11月15日(土) ■所 市医師会健診センター 対象となる検診 募集人数 対象者 料金 子宮頸がん検診 各日 先着30人 20〜64歳の偶数歳 1,600円 65歳以上の偶数歳 無料 乳がん検診 各日 先着30人 40〜49歳の偶数歳 1,500円 50〜64歳の偶数歳 900円 65歳以上の偶数歳 無料 ■申 検診の15日前までに、電話(TEL645-7222)で市医師会健診センターへ ※奇数歳の方でも、昨年度受診していない場合は、申請により受診券を交付します。 ※がん検診は、手術後、治療中、経過観察中の方は受けられません。かかりつけ医にご相談ください。 ※生活保護世帯の方、中国残留邦人支援給付を受けている世帯の方、20〜64歳で令和7年度市民税非課税の方は、事前に健康増進課で手続きをしてください(検診受診後の申請は受け付けできません)。 ■問 健康増進課 TEL616-7272 予 防 9月10日〜16日は「自殺予防週間」  どうしようもなくつらいとき、不安で眠れないとき、周りの人に相談できないとき…ひとりで悩まずに相談してください。 ◆全国一斉「こころの健康相談統一ダイヤル」  0570 - 064 - 556 ◆山形県「心の健康相談ダイヤル」 TEL631-7060 ■時 〈開設期間〉9月10日(水)〜16日(火)午前9時〜午後5時(期間内は土・日曜日、祝日も受け付け) ※上記期間以外は、午前9時〜正午、午後1時〜5時(土・日曜日、祝日を除く) ■問 精神保健・感染症対策室 TEL616-7275 健 診 5歳児健康診査での推定食塩摂取量検査  9月の5歳児健康診査受診者を対象に、尿検査から食塩摂取量が分かる推定食塩摂取量検査を実施します。対象の方には個別に通知します。 ■所 霞城セントラル4階健康診査室 ※9月以外の月に5歳児健康診査を受ける方で、検査を受けたい方はお問い合わせください。 ※詳しくは、市ホームページへ。 ■問 健康増進課 TEL616-7273 予 防 麻しん・風しん混合予防接種  無料で受けられるのは、1〜2歳未満のお子さん、小学校に入学する前年度中のお子さんです。早めに予防接種協力医療機関で接種しましょう。 ■持 予診票(母子健康手帳別冊内)、母子健康手帳 ※市外、山形大学医学部付属病院(同病院に通院しているなど一定の条件あり)での接種を希望する場合は、事前にお問い合わせください。 ■問 母子保健課 TEL616-7037 高齢者帯状疱疹予防接種費用の助成 ■内  〈助成額〉  ・組み換えワクチン1回当たり…11,000円  ・生ワクチン…4,400円 ■対  ・令和7年度に65歳になる方  ・60〜64歳で、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障がいがあり日常生活がほとんど不可能な方(身体障がい者手帳1級相当)  ・令和7年度に70・75・80・85・90・95・100歳になる方(令和11年度までの経過措置)  ・100歳以上の方 ※過去に接種したことがある方は助成対象外です。 ※助成を受けられるのは、令和7年度のみです。 ※ご希望の方は、協力医療機関に予約の上接種してください。 ■問  精神保健・感染症対策室 TEL616-7274 健 康 休日や夜間の急病やけがなどの場合に 休日夜間診療所・休日救急歯科診療所を受診することができます ○休日夜間診療所の診療時間(受付時間※1) 休日(日曜・祝日・年末年始※2) 夜間(毎日) 内 科 午前9時〜11時45分、 午後1時30分〜5時 午後7時〜11時 小児科 午後7時30分〜10時30分 外 科 ○休日救急歯科診療所の受付時間※1 休日(日曜・祝日・年末年始※2) 歯 科 午前10時〜正午、 午後1時30分〜3時30分 ※2 12月31日〜翌年1月3日 休日救急歯科診療所 TEL629-9988 ※1 診察可能な人数を超える場合は、受付時間を短縮することがあります。 所香澄町2-9-39(市民会館北隣) 〈連絡先〉休日夜間診療所      635-9955 問保健政策課 616-7260 9月の相談 市民相談 ■問 市民相談課 TEL内線240・241 一般相談 月〜金曜日 午前8時30分〜午後5時15分 土地の利活用相談 月〜金曜日 午前9時〜午後4時 行政書士相談 8日(月) 午前9時〜午後4時 人権・困り事相談 9日(火) 午後1時〜4時 土地境界に関する相談 11日(木) 午前10時〜午後3時 行政に関する相談 16日(火) 午前10時〜午後3時 登記手続相談 17日(水) 午前10時〜午後3時 ※15日(月・祝)・23日(火・祝)を除く。 ※予約不要・当日窓口へ。 ※受付時間は終了時間の30分前まで  (一般相談・土地の利活用相談を除く)。 司法書士相続登記相談 12日(金)・22日(月) 午前10時〜午後4時 ※相談には事前の予約が必要です。 ふれあい総合相談 ■問 社会福祉協議会 TEL6458177 年金相談 9日(火) 午後1時〜4時 税金相談 10日(水) 午後1時〜4時 人権相談 18日(木) 午後1時〜4時 法律相談 金曜日 午後1時〜4時 ※当日正午から、電話(6458061)で予約を受け付けます。先着6人で、弁護士との相談時間は25分です。 消費生活相談 ■問 消費生活センター TEL6472211 消費生活・多重債務相談 火〜日曜日 午前9時〜午後5時 ※16日(火)・23日(火・祝)を除く。 消費生活法律相談 25日(木) 午後2時〜4時 ※事前に消費生活相談を受けた方が対象です。 ファーラ相談室 ■問 男女共同参画センター(ファーラ)   TEL645-8077 カウンセラーによる一般相談 日曜日 午後2時〜5時 月・水曜日 午後2時〜7時 火・金曜日 午前9時〜正午 木・土曜日 午前9時〜午後1時 ※15日(月・祝)・23日(火・祝)を除く。 法律相談 10日(水)・17日(水)・24日(水) 午後4時〜6時 ※9月1日から予約受け付け。 ※1人につき年度内1回のみ。 助産師による女性の健康相談 思春期から更年期までの女性の健康、体の悩み、出産と育児などの相談をお受けします。 ※各相談には事前の予約が必要です。 ※予約受け付けは月〜土曜日  午前9時〜午後5時15分 ※15日(月・祝)・23日(火・祝)を除く。 各種相談 企業の経営相談(売上増進支援センターY-biz) 中小企業者の売上増進や販路拡大を支援します。 とき…月〜金曜日 午前9時〜午後5時 ※15日(月・祝)・23日(火・祝)を除く。 ところ…売上増進支援センターY-biz 問い合わせ…TEL61-67900 ※相談には事前の予約が必要です。 総合学習センター教育相談 とき…月〜金曜日 午前10時〜午後4時 ※15日(月・祝)・23日(火・祝)を除く。 ところ…総合学習センター(電話相談も可) 問い合わせ…TEL645-6182(直通) ※不登校や学校生活、子育てなどの悩み相談をお受けします(受け付けは午後3時30分まで)。 ※メール相談(soudan-y@ymgt.ed.jp)も受け付けています。 少年相談(青少年指導センター) とき…月〜金曜日 午後1時〜5時 ※15日(月・祝)・23日(火・祝)を除く。 ところ…青少年指導センター(来所相談も可) 問い合わせ…TEL631-4425(直通) ※メール相談は市ホームページで24時間受け付け(返信は平日となります)。 障がい児療育相談(まんさくの丘) とき…7日(日) 午前10時〜正午 ところ…まんさくの丘 問い合わせ…TEL688-3540 ※相談には事前の予約が必要です。 こども電話相談(こども家庭センター) とき…月〜金曜日     午前8時30分〜午後5時15分 ※15日(月・祝)・23日(火・祝)を除く。 ところ…こども家庭センター(来所相談も可) 問い合わせ…TEL641-3636(直通) 外国人専門相談(国際交流センター) とき…3日(水)・17日(水) 午前11時〜午後3時 ところ…国際交流センター 問い合わせ…TEL647-2275 ※相談言語…英語、中国語、韓国語(ベトナム語、タガログ語、ポルトガル語、インドネシア語、ネパール語での相談は要予約)。専門相談では、在留資格、帰化、永住、婚姻、外国からの呼び寄せなどの相談を受け付けます。 ※県行政書士会と連携して実施しています。 ※外国人専門相談以外の外国人の方の相談は随時受け付けています。 Vol 03 “市立病院済生館”からのお知らせ 市立病院済生館 産婦人科 〜お母さんと赤ちゃんに優しいお産を目指して〜  当院の産婦人科では、妊娠中から出産・産後まで、切れ目のない医療とケアを提供しています。産婦人科医を中心に、小児科、内科など複数の診療科が院内で連携し、妊娠中の異常や緊急時にも迅速に対応可能で、母子ともに安全なお産を支えます。 市立病院済生館でのお産の特徴 365日24時間体制で出産を受け入れ、万が一の際にも他科と連携した総合的な医療を提供  産婦人科医師5人と経験豊富な助産師による妊娠および出産管理 希望に沿った出産スタイルの提案 WHO/UNICEF認定の「赤ちゃんにやさしい病院」として、母乳育児の推進、妊娠中から出産・産後まで、切れ目ない支援を実施 助産師による育児相談や母乳支援、出産前教室なども充実 詳しくは、市立病院済生館 ホームページへ 市立病院済生館産婦人科 Instagramを始めました 広報やまがた 令和7年9月1日号 No.2079 ■企画・編集  山形市総務部広報課 〒990-8540 山形市旅篭町二丁目3番25号 TEL(023)641-1212(代表) FAX(023)641-2535(広報課直通) 公式ホームページ https://www.city.yamagata-yamagata.lg.jp/ 山形市役所 検索 UDFONT 見やすいユニバーサル デザインフォントを採用しています。