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住民主体の通いの場・いきいき百歳体操

住民主体の通いの場・いきいき百歳体操

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住民主体の通いの場って?


「住民主体の通いの場」とは、
住民の皆さんが、主体・主役となって、身近な集会所などに週1回以上集まり、介護予防の運動(いきいき百歳体操など)を行う場
のことをいいます。

 

参加することで、足腰の力などの維持・向上につながります。
また、地域の皆さんが主体・主役となって気軽に集まる場を広げることで、お互い支えあいながら、いきいきとした生活を送れるような地域づくりにもつながります。


 

詳しく知りたい方・いきいき百歳体操を体験してみたい方


実際の活動の様子を掲載したチラシを作成しました。
チラシはこちらからご覧ください。 

また、市内各地で、住民主体の通いの場の説明やいきいき百歳体操の体験会をおこなっています。
〇内容

 介護予防についてのお話(20分程度)と、介護予防のための体操(いきいき百歳体操等)の
 実践(40分程度)を行います。※介護予防に関するポスターや資料も設置しています。
対象者 

 どなたでも参加できます。
〇申込み 

 必要ありません。当日、直接会場にお越しください。
持ち物   

 必要な方は飲み物をお持ちください。
日程・会場 

 市内各地毎月1回(年間12回)開催予定です。

 詳しくは、毎月の「広報やまがた」をご覧ください。

 

住民主体の通いの場をこれから実施したいと考えている人・団体


 住民主体の通いの場の立ち上げの手順やヒント、実際の活動事例を紹介した立ち上げガイドブックを作成しました。ぜひご活用ください。
 

立ち上げガイドブックはこちらからダウンロードできます。

表紙
1.立ち上げの手順やヒント

2.実際の活動事例
3.Q&A(どうして通いの場は必要なの?どのくらい運動すればいいの?等)

4.その他の支援について

5.相談先一覧

 


住民主体の通いの場を実施している団体

 

活動が1年未満の団体

体操や介護予防についての講話や実技指導、体力測定(年2回まで)を行っています。

活動を1年以上継続している団体

介護予防に関する講師派遣と体力測定を行っています。(年3回まで)
 

継続支援の詳しい内についてや、体力測定の方法、いきいき百歳体操のコツ等を紹介した活動応援ブックを作成しました。ぜひご活用ください。

活動応援ブックはこちらからダウンロードできます。
表紙



 

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