現在の位置
市民の皆さんへ
環境・公園緑化
環境保全
野鳥が死亡しているのを見つけたら

野鳥が死亡しているのを見つけたら

ページID : 103288
1.野鳥はインフルエンザウイルス以外にも様々な細菌や寄生虫をもっている場合がありますので、必要がないときは野鳥に触れないでください。

2.野外で複数の野鳥が死亡しているところを発見した場合は、その場所等の最寄の総合支庁環境課にご連絡ください。

情報の連絡先・野鳥に関する相談窓口
 
担 当 部 署
電 話
FAX
休日の連絡先
村山総合支庁環境課
023-621-8426
023-621-8428
023-621-8288
最上総合支庁環境課
0233-29-1285
0233-23-2620
0233-29-1300
置賜総合支庁環境課
0238-26-6035
0238-26-6037
0238-26-6000
庄内総合支庁環境課
0235-66-5706
0235-66-4749
0235-66-2111



 

野鳥は様々な原因で死亡します

野生の鳥は、餌が採れずに衰弱したり、環境の変化に耐えられず死んでしまうこともあります。野鳥が死んでいても、鳥インフルエンザを直ちに疑う必要はありません。
 

鳥インフルエンザウイルスの人への感染について

鳥インフルエンザウイルスは、感染した鳥との濃密な接触等の特殊な場合を除いて、通常では人には感染しないと考えられています。日常生活において野鳥など野生動物の排泄物等に触れた後には、手洗いとうがいをしていただければ、過度に心配する必要はありませんので、正しい情報に基づいた冷静な行動をお願いいたします。


 

関連ホームページ

※山形県庁ホームページ 「高病原性鳥インフルエンザが疑われる死亡野鳥に係る対応について」も参考にしてください。

このページの作成・発信部署